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国際交流指数
[ 目的 ]
国際交流事業に参加することを通じて、参加者にどのような成果があったのかを、態度・知識・技能・リーダーシップの4分野について測定し、事業のさらなる改善に資することを目的として設計されました。理論的にはMilton J. Bennet が提唱したモデルに基づいています。 数値データとして匿名で集計・分析し、他の目的には使用しません。

年令       歳  ( 男 ・ 女 )  ( 社会人 ・ 学生 )  国際交流事業への参加経験 ( あり ・ なし )

それぞれの質問について、あまり深く考えず、最もよくあてはまると思う選択肢をフィーリングで選び、その番号を◯で囲んで下さい。次に、各分野の合計スコアを該当欄に記入して下さい。

4=とてもよくあてはまる
3=よくあてはまる
2=まあまああてはまる
1=国際交流を体験していない人と同じ程度にはあてはまる
0=国際交流を体験していない人よりもあてはまらない


態度
Q1) 様々な人々と差別意識なく自然に接することができる  ( 4 3 2 1 0 )
Q2) 自分の置かれている立場が当たり前のものでないと知っている  ( 4 3 2 1 0 )
Q3) 異なる価値観を感情的にならず冷静に受け入れられる  ( 4 3 2 1 0 )
Q4) 外国人を人種や民族の先入観でなく一人の人間として見られる  ( 4 3 2 1 0 )
Q5) 親しい外国人の友人が複数いる   ( 4 3 2 1 0 )
Q6) 文化の異なる人々と交流する喜びを知っている   ( 4 3 2 1 0 )
Q7) 境遇の違う様々な人と共感できる   ( 4 3 2 1 0 )
Q8) 困っている人には援助の手を差しのべる   ( 4 3 2 1 0 )
Q9) 人類的、地球規模の課題をわがこととしてとらえる   ( 4 3 2 1 0 )
Q10) 人類的課題についてできる範囲で取り組んでいこうと思う   ( 4 3 2 1 0 )

知識
Q11) 新聞やテレビのニュースを見て世界地図のどこで起こっていることかだいたい見当がつく   ( 4 3 2 1 0 )
Q12) 国際連合の機能や国際協力の仕組みを理解している   ( 4 3 2 1 0 )
Q13) 地球環境問題や国際経済の問題をだいたい理解している  ( 4 3 2 1 0 )
Q14) 世界各国の文化・伝統についてだいたい理解している ( 4 3 2 1 0 )
Q15) 日本文化の特徴について簡単に説明できる  ( 4 3 2 1 0 )

技能
Q16) 英語で指示を受けて行動することができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q17) 自分の考えを論理的にまとめることができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q18) 自分の意見を英語で表現することができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q19) インターネットと電子メールを活用できる   ( 4 3 2 1 0 )
Q20) 日本文化を紹介する方法を1つ以上身につけている   ( 4 3 2 1 0 )

リーダーシップ
Q21) 自分と異なる立場・考え方の人とも協力できる   ( 4 3 2 1 0 )
Q22) 実現可能な計画を立てることができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q23) 様々な人の持ち味を引き出すことができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q24) 対人関係のもめごとを公平に収拾することができる   ( 4 3 2 1 0 )
Q25) 多少の困難があっても実行する強い意志をもっている   ( 4 3 2 1 0 )


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